☆☆瀬戸 流平です☆☆2011年秋よりリタイヤ生活に入りました☆☆

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株の負け方教えます。

先人の知恵、が短い言葉に集約されていて、心理をよく表わしている。 時には相反する格言もある。 長い歴史の中でも、いかに技術が進歩しようと、人間の中の心理、欲望、恐怖などは 個人差があるにしろ、人間という生命体の自然に備わっているセキュリティ機能。 自分自身の固体を安全に防衛しなくてはならない機能は、理性のよううに押さえ込むことが出来ない。頭で考えるのとは違う判断をする。

株の格言集より

先人の知恵、が短い言葉に集約されていて、心理をよく表わしている。時には相反する格言もある。

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資産家は恐慌時に生まれる

先ほどの野も山もみな一面に弱気なら、阿呆になりて米を買うべしといわれるように、アホにならないと恐慌の時に買いにはいけません。

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相場巧者は孤独を愛する

ゼロサムゲームといわれる相場の世界。誰かの損失が自分の利益。自分の損失は誰かの利益。

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過ちて改むるにはばかることなかれ

これは孔子の論語になかの1説ですが、過ちを犯したと気づいたら速やかに改めなさい、躊躇や気兼ねをしてはいけないということです。

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つかぬはやめよ、迷ったら手仕舞え

何をやっても裏目に出る、いわゆるスランプ状態のときなど、買えば下がる、売れば上がる、じっと持ち続ければじりじり下がる、見来るとその後急騰。

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虎穴に入らずんば虎子を得ず

これも有名な格言ですが、儲けたいという欲望にはより早く、より簡単により小さなリスクでという欲望もあります。

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見猿 言猿 聞猿

日光東照宮にあり株だけではなくとても有名な格言ですが、相場に当てはめるとどういうことなんでしょうか

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美人投票の論理

イギリスの経済学者ケインズがその著書の「一般論理」で美人投票になぞらえたのが最初であると言われていますが、

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落ちてくるナイフはつかむな

下降トレンドになっているときは、値ごろ感とか、割安とかいって下がってきた株を押し目と思い買うことがある

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万人が万人ながら強気なら、たわけになりて米を売るべし

先ほどの野も山もみな一面に弱気なら、阿呆になりて米を買うべしと逆ですが、
みんな強気でガンガン上がっている、今買わないやつはアホだ。
今買わないと損をする。
そんなときにアホになって売る。

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野も山もみな一面に弱気なら、阿呆になりて米を買うべし

野も山もみな一面に弱気なら、阿呆になりて米を買うべし

江戸時代の米相場から来てる言葉だが
急落、いや暴落、どこまで下がるかわからない恐怖、プロもアマもみんな狼狽売り。
売らなくてもいいものまで、恐怖のあまり投げ売りされてしまう。

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人の行く裏に道あり花の山

いい材料なんかで人気が出てみんなが買ってガンガン上がっているとき、注目されずに安い値段で放置されている銘柄をこっそり買っておけば後々値上がりすることがありますよという教え。

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損することの重要性

だれでも損はしたくない。プロでも、素人でも。ベテランでも、初心者でも

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有料商材

勉強の必要性は認識していた。無料情報もあふれてはいたが、肝心なところへくると必ず、有料商材へ導かれる。

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通信接続環境

ADSLで10Mの速度があれば十分と本には書いてあった。 しかし、田舎なのでその速度が出ない。せいぜい1〜3Mだ。

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日当稼ぎ

細かく売り買いをして少ない利益を積み重ねて一日数万円、一ヶ月で数十万円、年間数百万円、稼げるはずだった。

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その後は少し慎重に

そんな感じでスタートしたが、後は少し慎重になって細々とやっていた。大損もないが大もうけもない。しかし少しではあるが利益は出ていた。 しかしまだ勉強の大切さを認識していなかった。

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スタートはしたものの

そんな感じでスタートしたが、このときはまだ、投入金額が大きければ大きいほど利益もでかいぞ、と信じて疑わなかった。

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株を始めたきっかけ

株はネット取引が日本に普及し始めたちょっと前に始めました。 最初はネット取引ができる前に上司の影響で投資信託から始めました。 たしかそのときがバブルの頂点だったのではないかと思います。

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